自作PC-AT互換機
2005.12製作

INFINITY 2.8G Dual
今の自作機についての過去記事を上げておきますね。
これは、ちょうど一年前にブログの方に上げたものでお読みになった方もいらっしゃると思います。
それでは・・・振り返ってみます。
とうとうやっちゃいました。>1テラバイト
これで思いっきり撮影できます。
だめ写真の量産になるとの噂もありますが・・・^^;というのは冗談ですが、1テラバイトといってもRAID1のミラーリングを行っているため、実質500Gbです。
抜群のコストパーフォーマン
しかし、データの安全性は抜群です。
内蔵することにより、できる限りのコストパーフォーマンス、電力消費の節約と速度の特化を図っています。
採用したHDDはこれです。
毎秒3Gbitの転送スピードですから、このクラス最高のスピードです。
この上の400GbのHDDはシリアルATA接続ですが、毎秒150MBのデータ転送速度迄落ちてしまいます。
HDD1台(250Gb)は13,280円でした。4台(1Tb)で53,120円ということになります。
電源が550wあるため増設も余裕でした。
(この後Windyに陰りが出てしまいました。
この筐体はかなーり値切って買ったんですけどね。)
まだまだ余裕のHDDスロットル?
誰?・・・すでにだめ写真の量産になっていると言ってる人は・・・それは本人が一番知っています(笑)
内蔵だけであと4つのHDDの追加が可能。
外付けもUSBでつければ・・・127×5空きUSBポート数+4+4=643個位可能か?
あ、IEEE1394もあった。(爆)
まだ、PCIスロットルにRAIDカードもつけられます。
目指せ!ペタバイト!!
火事になったりして・・・^^;

HOME
前のページへ